2012年 11月 の投稿一覧

【Vol.62】変えるのは政府ではなくて私たち国民です

 電磁波の問題を考えていくときに、大切なことがあります。  それは、私たち国民の意識が大きく環境を変えることになり、電磁波の問題を解決することにつながるということなんです。 国のガイドラインや規制値というのは、国民の意志がなければ創られるこ 記事を読む

【Vol.62】毎日続けた自宅温泉の使い分け

 だるま湯と湯の花温泉の良いとこどりした自宅温泉はほぼ毎日続きました。ふたつの温泉を併用することが、良いことなのか悪いことなのか、温泉同士の相性のようなものがあるのか、詳しいことはわかりません。ただ肌の感覚だけをたよりに自然にそこに行き着い 記事を読む

【Vol.62】“音の無い世界”から未来を創る ~最近の地雷撤去現場視察から

 カンボジアの地雷原をテラ・ルネッサンス創始者の鬼丸昌也は、“音の無い世界”と表現しました。「音」には、いろいろな種類がありますが、地雷原には“人々が生活する「音」”が無いのです。今回は、2012年8月22日に金沢大学の学生サークルと共に訪 記事を読む

【Vol.62】知っているようで知らない〝いも〞の世界

 1950年代から押し寄せた「工業化」と「拝金主義」の大津波は70年代末になると、日本列島の隅々まで、特に農山漁村のくらしや文化、そして人々がそこで生きていく夢や希望まで押し流してしまった。農業は「三ちゃん農業(じいちゃん、ばあちゃん、母ち 記事を読む

【Vol.62】量子力学的思考と医学

 自然界ではどんな現象にも固有のリズムが認められます。そのリズムがもっとも長いサイクルを持つのが天体で、光年という長い年月をかけて、誕生と消失を繰り返しています。また、ミクロな原子やそれ以下の粒子は1秒間に1兆回という周期で振動しています。 記事を読む

【Vol.62】子どもの心と母乳育児

 今までの心の傷の話を踏まえて、日々自分の子どもに対して、その魂の光を曇らせてしまうような言葉かけや態度をしてしまっている事に気付きました。魂の光に気付いてからも、「やってしまった!」ということは時々あり、まだまだ修行が足りないと自覚させら 記事を読む

【Vol.62】恐ろしくも愛おしい私の仕事

恐ろしくも愛おしい私の仕事  「この仕事から外します」 研修の講師をして間もない頃、必死で仕事をしていた私に上司が言った言葉です。  研修の世界は大変厳しく、研修内容の質を求められるのはもちろん、その研修を担当する講師も徹底的にチェックさ 記事を読む

【Vol.62】マイナス感情と「引き寄せの法則」

 ある程度の年齢になると、普段思っていることと、自分の身の周りに起こっていることがどこかで深く関係しているのではないかと思えるときがあります。つまり人は、その人が本心で思っているとおりの人間になっているということです。もしも、自分はつまらな 記事を読む

【Vol.62】自分に素直に生きる 「ピュアシナジー」との出会い(後半)

「若い女性たちは、なかなか自分に自信を持てずにいるようです」と語るのは、今年の春、シナジーカンパニーグループ初の女性取締役に就任した大瀧純子代表。今月号では、女性たちの永遠のテーマである「美」の本質とピュアシナジーの関わりについてお話 記事を読む

【Vol.62】しあわせ家族の写真

“いつものにらめっこ” をちょっと遠く から望遠レンズで。 東京・三鷹で撮影。 橋本和典 写真家 橋本和典氏 家族のありのままの素顔にシャッターを切る「kazufoto 家族撮影」を展開。 ブログ「明日もカメラ」で毎日一枚の写真を 記事を読む