プレマシャンティ開発チームの花井です。
「祭りのあとの淋しさ」に浸っています。
3月15日(日)に千葉県神崎町で開催された「お蔵フェスタ」&「酒蔵まつり」。
今年は出店しただけで、バンド演奏には参加しなかったのですが、ふだんなかなかお会いできない方々に会えたことと、接客しながらたくさんお話ができたことなどで、テンションMAX。
途中で、昨年もお手伝いいただいた元「日本CI協会」の後輩女子に店番していただいて、1時間ほど隅々まで顔を出してきましたが、7万人の熱気が凄かったです。

例年、純米酒を2、3合は呑んでホロ酔いで出店&演奏しているのですが、今年は「お蔵フェスタ」主催の「寺田本家」の中の危険地帯には入り込まず(笑)、小さめのオチョコ2杯だけで我慢の子でした。
3月18日の朝日新聞朝刊の千葉版に大きく取り上げられました。

末尾に記載のとおり、
『来年の「酒蔵まつり」は、町で開催される全国発酵食品サミットと同時期の予定。椿等町長は「世界一の発酵の里を目指す」と話した。』
来年は「お蔵フェスタ」&「酒蔵まつり」と同じ日に、神崎町で「全国発酵食品サミット」が開催されるそうなのです。
一体、何万人が集まるのやら・・・
今から楽しみにしています。
