累計122万件出荷!自然食品・自然療法・エコロジー・らくなちゅらる提案サイト

すぐれもの

これからますます寒くなります・・・ でも、我が家はポカポカの春♪その理由は・・・?

投稿日: 2017年10月8日 更新日:

商品開発担当 山崎美穂です。

だんだん冷え込むようになり、朝晩は暖房も必要になってきましたね。
ファンヒーター、エアコン・・・
一般的な暖房器具としてお馴染みです。

でも、これらはお部屋の「空気」を暖める暖房器。
寒いお部屋の空気を手っ取り早く温めるには、一般的な暖房器具ですね。

でも、この方法は空気が乾燥したり、ホコリが舞ったり、
しかも、暖かい空気は、お部屋の上の方にいきますので
頭はのぼせているのに、足下が冷え切ってることはないですか。

おまけに乾燥により、ウイルスも繁殖しやすいので
風邪をひきやすくなったりと、とっても悪循環・・・

「でも暖房無しで、寒いのをがまんするのは辛いです!」

だからこそ「サンラメラ」!!
これは、空気を暖めるのではなく、遠赤外線によって
建物や人を温めるので、身体の芯から温めてくれます。

言葉での表現になると、難しいのですが、
ポカポカした太陽が、お部屋の中にあるような感じなので
「ひなたぼっこ」と言われるのも納得の表現。

私も自宅で使っているのですが、
私の身体も、建物も温めてくれているので、
外は冬でも我が家は心地いい『春』を感じられるのです。

ただ・・・空気を温める前に、
建物を温めようとする作用に働くので、
空気のひんやり感は残ったまま・・・
だから、ファンヒーターやエアコンよりも
室内の温度が上がるには、少し時間がかかります。

「住んでいる所は極寒の地だから、早く温まって欲しい!!」
と言う声があるのもしばしば・・・

そんな時は、お手持ちの暖房器と、サンラメラを併用し、
空気が暖まった頃に暖房器を切る。

そうすることで、空気は乾燥しすぎず、太陽の温もりを体感できます。

また風邪のひき始めなど、ぞくぞく感じる時は
背中や腰にサンラメラをあてていると・・・

遠赤外線効果でリラックス効果と身体への蓄熱ができ、
しばらくするとスッキリ!?なんてことも。

開発者の方も「暖房器具だけど、健康器具でもあるんです」と
おっしゃられている意味も、よく分かります。

そういえば、私も子ども達もここ数年は
冬場に風邪をひいていないのが、我が家の自慢です!
学校では学級閉鎖になることもあったのですが、
うちの子達は何事もなく、登校してくれていました。

働く親として、元気に学校へ行ってくれることが何よりもありがたい。
今年度も皆勤賞目指して、サンラメラ頼りにしてます♪

なお、「サン○○○」と言った、
サンラメラと似せた商品が出回っていますが、
あれは遠赤外線も出しますが
通常の暖房器として販売されています。
でも、サンラメラは遠赤外線しか出しません。

遠赤外線でるなら同じじゃない?

一見そうとらえられることがあるのですが
遠赤外線「も」 出すか
遠赤外線「しか」出さないかの違いが
イコールお値段の違いとなっていますので、
本物とお間違えなきよう、お願いします。

◎ 実は9年連続販売台数No.1。
しかも今季からお求めやすい価格に!「サンラメラ」

◎ W遠赤外線で遠赤外線パワーアップ!
「サンラメラ&アルファウェーブ」がセットでお買い得。

◎ 受験生に最適!乾燥を防ぎ、寒さからも守る「サンラメラ」と
集中力を高める「禅チェア」の特別セット。

この記事を書いた人

プロモーションセクション プロモーター
山崎美穂 (やまさき みほ)

「仕事と家庭を両立しながら頑張っています!」
と宣言するものの「どっちも中途半端になってるんじゃないだろうか…?」
などと落ち込むことがあり、回りの人を心配させてしまう私。
とは言え、一晩寝れば「さぁ、今日もいい天気だし頑張ろう~!」とお気楽な性格でもあります♪

自然食品 通販 おすすめ アイテム

昭和46年の発売以来、ずっと売れ続けている遠赤外線パネルヒーター

遠赤外線を使った暖房器具は 世に数多くあれど、
サンラメラのような存在は 他にはありません。
「他所は絶対に真似できない」と 開発者が太鼓判を押す、
発売開始以来、販売台数の 記録更新中のベストセラー。

サンラメラを見てみる>>

これからますます寒くなります・・・ でも、我が家はポカポカの春♪その理由は・・・?

びんちょうたんコム

累計122万件出荷!自然食品、健康食品、スキンケア、エコロジー雑貨、健康雑貨などのほんもの商品を取りそろえております。

びんちょうたんコム 通販サイトへ

執筆者紹介

中川信男

中川信男 (なかがわ のぶお)

京都市生まれ。
20代は山や武道、インドや東南アジア諸国で修行。3人の介護、5人の子育てを通じ、東西の自然療法に親しむ。 ただし、最新科学と医学の進化も否定せず、太古の叡智と近現代の知見、技術革新のバランスの取れた融合を目指す。
1999年プレマ事務所設立、現プレマ株式会社 代表取締役。
2018、2019、2020年イタリアジェラート協会開催の世界大会で3年連続入賞。
宅地建物取引士、電気工事士(2種)、健康不動産株式会社 代表取締役、電磁波環境測定対策士組合長。
趣味はマリンスポーツ。脳内は基本、海か湖のことを考えている。

久野真希子

久野真希子 (くの まきこ)

2010年入社。海外事業担当。「フォーリア」や「コトー・ナンテ」などさまざまな輸入品の取り扱いにはじまり、海外での事業展開を進めています。

岸江治次

岸江治次 (きしえ はるつぐ)

20代に桜沢思想に出会いマクロビオティックを始め、新卒でムソー株式会社入社、及び、正食協会にて30年間勤務。現在プレマ株式会社執行役員

横山奈保

横山奈保 (よこやま なほ)

プレマシャンティのお母さん。突き詰め出したら止まらない、研究者気質でマニアックな料理人。

花井良平

花井良平 (はないりょうへい)

学生時代からマクロビオティックを始め、オーサワジャパンにて27年間勤務し、同社社長を歴任。その後、海の精企画部長。現在陰陽ライフ代表取締役

山口勝弘

山口勝弘 (やまぐちかつひろ)

1955年 大阪市生まれ。 アルファウェーブ開発者。

山崎美穂

山崎美穂 (やまさき みほ)

「仕事と家庭を両立しながら頑張っています!」プレマ株式会社プロモーションセクション プロモーター

上ヶ谷友理

上ヶ谷友理 (うえがたに ゆり)

娘たちは2人とも生まれつき卵・牛乳アレルギー&アトピーで、小さいころは食べるものや日々の生活に四苦八苦していました。これからは自分自身の健康も意識しながら、前向きに笑顔で過ごしていきたいです!

寺嶋康浩

寺嶋康浩 (てらしま やすひろ)

電磁波環境測定士協会理事長。電磁波対策だけしかしない第二種電気工事士。関西大学工学部卒。
広告制作や宣伝に携わる傍、身体、心、食事、運動4つの面から健康をサポートする
ポラリティセラピーやクラニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)を学ぶ。2011年、父の死を機にボディワーカーに転身。全国で述べ1,000人以上の身体と向き合いセルフケアを提供している。趣味は山登り、古武術、ダンス。

坂井歩

坂井歩 (さかい あゆみ)

ひとたびハマると、どっぷり浸かってしまう根っからのオタク気質。恐竜、日本史、きのこ、首都、絵本、百人一首……子どもの成長にともない、その無駄な知識をひけらかしては喜ぶ毎日。

西村初美

西村初美 (にしむらはつみ)

京都生まれの京都育ち。2013年よりプレマ勤務。普段はおっとり型なのに、考えるより先に見切り発車で行動してしまい後から困ることも多々。犬と中学生との二人と一匹暮らし。

中川愛

中川愛 (なかがわあい)

1996年、インド生まれ。帰国後は男の子と外を駆け回る活発な幼少期を過ごす。小学4年から中学までをかつやま子どもの村小中学校で、高校はきのくに国際高等専修学校で充実した学校生活を送る。立命館大学を卒業後、母校のかつやま子どもの村小中学校で教員を務め、2022年プレマ株式会社に入社。

望月索

望月索 (もちづき さく)

人一倍不摂生な出版仕事人が37 歳、40 歳、44 歳で出産、育児の経験も積み、健やかな暮らしについて学び合う協会の設立メンバーに。編集、ライター、一般社団法人日本マクロヘルス協会理事。

内田光香

内田光香 (うちだ みか)

編集職を経て、2021年入社。生まれた時から数多くの土地で暮らし、各国を旅した経験から、そこだけの「人・もの・文化」の魅力を伝えるのがライフワーク。
おいしいヴィーガン料理を愛する食いしん坊。野菜ぎらいな小学生の娘と二人暮らし。

十二村英里

十二村英里 (じゅうにむらえり)

プレマルシェ・スタジオ中目黒でイベント運営や展示販売などを担当。2021年に待望の第一子を妊娠し、翌年に無事出産。新米ママとして育児と仕事に奮闘する日々。

鈴木 啓子

鈴木 啓子 (すずき けいこ)

現代の忙しい女性たちに、米ぬかと大豆の自社製品を使った簡単で美味しいレシピや食材をまるごと食べる一物全体の大切さをイベントや講座で伝えています。

松本春菜

松本春菜 (まつもとはるな)

ジェンダーフリーの長男と、ラガーマンの次男を育てる2児のシングルマザー。子どもたちも大きくなり、子育てに余裕が出てきたのでいろいろなことに興味津々。

堂尻友子

堂尻友子 (どうじり ゆうこ)

自然への畏敬の念と自然食品への関心を深める。システム管理会社勤務を経て、現在2児の母。プレマシャンティのデータ&家電担当。

城島淳子

城島淳子 (じょうじま じゅんこ)

自然療法や波動医学を実践。解熱剤や抗生剤等を使わず3人の息子を育てている。九州在住でご当地商品の開発担当。

峰村東子

峰村東子 (みねむら はるこ)

発酵などの実験・体験が好きなみそソムリエ。家にある発酵中の瓶は数知れず。 まれに個人で調味料作りのワークショップ開催。週末は卓球に勤しむ2児の母。プレマ株式会社 東京在住スタッフ。