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裏話編 すぐれもの 森修焼をもっと食卓にプロジェクト

お客様のお声から生まれました!【第7弾】

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こんにちは。プロモーションセクションの上ヶ谷です。

みなさま、おかずの作り置きや余ったときなど、どんなものに保存していますか?

せっかくがんばってつくったのだから、大切に保存してできる限りおいしさを保ちたいですよね。
それがもしも、保存しているうちにもっとおいしくなるとしたら…?

健康に悪影響を及ぼす有害物質を使わず、さらに、高純度の天然石による遠赤外線やマイナスイオンの力で料理がおいしくなるとして、今、大注目の健康食器「森修焼(しんしゅうやき)」。
株式会社森修焼とプレマ株式会社のコラボ「森修焼をもっと食卓にプロジェクト」では、このすてきな食器たちをもっとたくさんの方の食卓に届けたいという想いで、日々新しいアイテムの開発に取り組んでいます。

今回ご紹介するのは第7弾!なのですが、実は、本来こちらを第1弾でご紹介する予定だったという、「森修焼をもっと食卓にプロジェクト」の最初の一歩ともいえるお品です^^
今年の2月、プロジェクトを開始したものの、食器の開発に関しては右も左もわからない私たちを森修焼さんがやさしく導いてくださってできあがった、思い出のアイテム。
さて、お披露目します!

お客様のお声から生まれた「プレマオリジナル森修焼 保存容器 あめ色&瑠璃色

森修焼(しんしゅうやき)保存容器 あめ色(ミニ・小・中・大の4サイズ)

森修焼(しんしゅうやき)保存容器 瑠璃色(ミニ・小・中・大の4サイズ)

保存容器・白はもともと森修焼さんで販売されており、弊社でも以前に、オリジナルアイテムとして「フラワーオブライフ入り」というのを作らせていただきました。
どちらも大変ご好評をいただいているのですが、陶器という性質上、中身が見えませんよね。
愛用されているお客様のお話だと、開けてみないと中身がわからないのが使いづらく、シールを貼ってわかるようにしている、とのこと。

そのお話を聞いた森修焼の谷口専務が
「こういうご意見があるので、もしよろしければプレマさんオリジナルで色付きの保存容器を作りませんか?」
とおっしゃってくださったんです💚

そうして、プレマルシェコラボカラー、あめ色と瑠璃色の保存容器ができあがりました。
どちらのカラーも美しい!!
サイズも4種類(ミニ・小・中・大)があり、白やフラワーオブライフ入りと合わせていろいろ使い分けるととても便利ですよ。

ちなみに私は、白の中サイズに梅干し、あめ色の大サイズにお味噌、瑠璃色のミニにバターを入れるのが定番。
小サイズ2つは、おかずが余った時や、お弁当のおかずの作り置き用として保管しています。
(ここだけの話ですが、瑠璃色の大サイズには、子どもたちにナイショで私のおやつを入れてます。笑)

なかでも、あめ色にお味噌を入れるというのはわかりやすい(同じ茶色だから)のでオススメ!
お味噌がますますおいしくなりますよ~

使い方はあなた次第!の森修焼 保存容器、ぜひご活用ください^^

この記事を書いた人

プロモーションセクション
プロモーター

上ヶ谷友理 (うえがたに ゆり)

娘たちは2人とも生まれつき卵・牛乳アレルギー&アトピーで、小さいころは食べるものや日々の生活に四苦八苦していました。
これからは自分自身の健康も意識しながら、前向きに笑顔で過ごしていきたいです!

自然食品 通販 おすすめ アイテム

森修焼 お客様のお声から生まれたあめ色・瑠璃色の保存容器が新発売

大人気、森修焼の保存容器にプレマルシェカラーの「あめ色」「瑠璃色」が登場!「白だけだと中身が何かわからなくなる…」というお客様のお声から生まれました。
残ったおかずを入れたりお漬物や梅干し、味噌などの保存にもおすすめ。 積み重ね可能なので、冷蔵庫内でもすっきり。

森修焼(しんしゅうやき)保存容器  あめ色&瑠璃色を見てみる>>

お客様のお声から生まれました!【第7弾】

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執筆者紹介

中川信男

中川信男 (なかがわ のぶお)

京都市生まれ。
20代は山や武道、インドや東南アジア諸国で修行。3人の介護、5人の子育てを通じ、東西の自然療法に親しむ。 ただし、最新科学と医学の進化も否定せず、太古の叡智と近現代の知見、技術革新のバランスの取れた融合を目指す。
1999年プレマ事務所設立、現プレマ株式会社 代表取締役。
2018、2019、2020年イタリアジェラート協会開催の世界大会で3年連続入賞。
宅地建物取引士、電気工事士(2種)、健康不動産株式会社 代表取締役、電磁波環境測定士協会理事。
趣味はマリンスポーツ。脳内は基本、海か湖のことを考えている。

岸江治次

岸江治次 (きしえ はるつぐ)

20代に桜沢思想に出会いマクロビオティックを始め、新卒でムソー株式会社入社、及び、正食協会にて30年間勤務。現在プレマ株式会社執行役員

久野真希子

久野真希子 (くの まきこ)

2010年入社。海外事業担当。「フォーリア」や「コトー・ナンテ」などさまざまな輸入品の取り扱いにはじまり、海外での事業展開を進めています。

横山奈保

横山奈保 (よこやま なほ)

プレマシャンティのお母さん。突き詰め出したら止まらない、研究者気質でマニアックな料理人。

花井良平

花井良平 (はないりょうへい)

学生時代からマクロビオティックを始め、オーサワジャパンにて27年間勤務し、同社社長を歴任。その後、海の精企画部長。現在陰陽ライフ代表取締役

山崎美穂

山崎美穂 (やまさき みほ)

「仕事と家庭を両立しながら頑張っています!」プレマ株式会社プロモーションセクション プロモーター

山口勝弘

山口勝弘 (やまぐちかつひろ)

1955年 大阪市生まれ。 アルファウェーブ開発者。

上ヶ谷友理

上ヶ谷友理 (うえがたに ゆり)

娘たちは2人とも生まれつき卵・牛乳アレルギー&アトピーで、小さいころは食べるものや日々の生活に四苦八苦していました。これからは自分自身の健康も意識しながら、前向きに笑顔で過ごしていきたいです!

鈴木 啓子

鈴木 啓子 (すずき けいこ)

現代の忙しい女性たちに、米ぬかと大豆の自社製品を使った簡単で美味しいレシピや食材をまるごと食べる一物全体の大切さをイベントや講座で伝えています。

寺嶋康浩

寺嶋康浩 (てらしま やすひろ)

電磁波環境測定士協会理事長。電磁波対策だけしかしない第二種電気工事士。関西大学工学部卒。
広告制作や宣伝に携わる傍、身体、心、食事、運動4つの面から健康をサポートする
ポラリティセラピーやクラニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)を学ぶ。2011年、父の死を機にボディワーカーに転身。全国で述べ1,000人以上の身体と向き合いセルフケアを提供している。趣味は山登り、古武術、ダンス。

西村初美

西村初美 (にしむらはつみ)

京都生まれの京都育ち。2013年よりプレマ勤務。普段はおっとり型なのに、考えるより先に見切り発車で行動してしまい後から困ることも多々。犬と中学生との二人と一匹暮らし。

内田光香

内田光香 (うちだ みか)

編集職を経て、2021年入社。生まれた時から数多くの土地で暮らし、各国を旅した経験から、そこだけの「人・もの・文化」の魅力を伝えるのがライフワーク。
おいしいヴィーガン料理を愛する食いしん坊。野菜ぎらいな小学生の娘と二人暮らし。

堂尻友子

堂尻友子 (どうじり ゆうこ)

自然への畏敬の念と自然食品への関心を深める。システム管理会社勤務を経て、現在2児の母。プレマシャンティのデータ&家電担当。

松本春菜

松本春菜 (まつもとはるな)

ジェンダーフリーの長男と、ラガーマンの次男を育てる2児のシングルマザー。子どもたちも大きくなり、子育てに余裕が出てきたのでいろいろなことに興味津々。

峰村東子

峰村東子 (みねむら はるこ)

発酵などの実験・体験が好きなみそソムリエ。家にある発酵中の瓶は数知れず。 まれに個人で調味料作りのワークショップ開催。週末は卓球に勤しむ2児の母。プレマ株式会社 東京在住スタッフ。

望月索

望月索 (もちづき さく)

人一倍不摂生な出版仕事人が37 歳、40 歳、44 歳で出産、育児の経験も積み、健やかな暮らしについて学び合う協会の設立メンバーに。編集、ライター、一般社団法人日本マクロヘルス協会理事。

城島淳子

城島淳子 (じょうじま じゅんこ)

自然療法や波動医学を実践。解熱剤や抗生剤等を使わず3人の息子を育てている。九州在住でご当地商品の開発担当。