アルファウェーブで寒さ知らず! – プレマのほんもの発掘ブログ 「これ、すごいんですよ!」

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今だから話せる、花井良平のマクロビオティックこぼれ話

アルファウェーブで寒さ知らず!

投稿日: 2021年1月8日 更新日:

新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、寒くなると五本指靴下を重ね履きしますが、今冬は綿100%の生成りの靴下を家で柿渋染めしたものと、知り合いが染めている藍染めの靴下を重ね履きしていました。

ところが、12月に入って寒さが厳しくなった時に、夏場は履かないのですっかり忘れられていたアルファウェーブの五本指靴下が2足、タンスの奥から見つかり、久々に履いてみるとメチャメチャ暖かいのです。

以来、外出する時は必ずお世話になっています。

この靴下だけでも十分に暖かいのですが、真冬の野外イベントに手放せないのが、同じくアルファウェーブのスパッツ。

昔風に言えばモモヒキ、もしくはズボン下ですね。

野外イベントの時は、綿100%のズボン下にアルファウェーブのスパッツを重ね履きすれば完璧です!

これだけでも満足なのに、本日届いたのがオーガニックコットンとアルファウェーブを融合させた「Organicロングはらまき YORISOU」。

単品では欠品中のため、『2021年福袋「温め養う」』に「YORISOU」が入っていることを聞き、さっそく注文した次第です。(福袋の販売は1月11日まで)

『2021年福袋「温め養う」』のご注文はこちらへ

実は、腹巻きをするようになったのは7年前の2014年3月。

冷え取り健康法に興味を持ち、ズボン下や腹巻きを履いて寝てみたところ、あまりの体調の変化にビックリしてFacebookに以下の投稿をしたほどです。

『たぶん腹巻きをしたのは小学生以来ですが、何年も前に女房が飽きて使わなくなったシルクの腹巻きを借りて寝てみました。

すると、何と、何と、男の朝の生理現象がいつも以上だったし(笑)、大きい便りが紙の要らない、それはそれは立派なモノでした。』

以来、一年中、腹巻き派になりました。

おかげで、以前はお腹がゆるくなりやすかったのが、「快腸快便ときどき紙要らず」が当たり前になったのです。

その後、アルファウェーブの「ミニパッド」を腹巻きに挟むようにしたところ、また一段とお腹が温まるようになり、さらに快腸快便になりましたが、この「YORISOU」があれば、その必要もありません。

明日1月9日に野外イベントに出店するのですが、靴下、スパッツ、腹巻きと、下半身をアルファウェーブで完全防備して望んでみます。

結果は次回また報告させていただきます。

この記事を書いた人

陰陽ライフ代表取締役
花井良平 (はないりょうへい)

愛知県豊橋市生まれ。
学生時代からマクロビオティックを始め、
オーサワジャパンにて27年間勤務し、同社社長を歴任。
その後、海の精企画部長。現在陰陽ライフ代表取締役。

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オーガニックコットンとアルファウェーブの心身温まる融合

オーガニックコットン糸を100%使って筒状に編みたてた生地に、アルファウェーブ機能を加えたロングはらまきです。お腹周りを温める腹巻に、胸からお尻まで包み込むボディウォーマーに。二つ折りではらまきにすると温かさもUPします。

Organicロングはらまき YORISOUを見てみる>>

アルファウェーブで寒さ知らず!

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執筆者紹介

中川信男

中川信男 (なかがわ のぶお)

京都府京都市生まれ。
20代は山や武道、インドや東南アジア諸国で修行。3人の介護、5人の子育てを通じ、東西の自然療法に親しむ。 ただし、最新科学と医学の進化も否定せず、太古の叡智と近現代の知見、技術革新のバランスの取れた融合を目指す。
1999年プレマ事務所設立、現プレマ株式会社 代表取締役。
2018、2019、2020年イタリアジェラート協会開催の世界大会で3年連続入賞。

花井良平

花井良平 (はないりょうへい)

学生時代からマクロビオティックを始め、オーサワジャパンにて27年間勤務し、同社社長を歴任。その後、海の精企画部長。現在陰陽ライフ代表取締役

横山奈保

横山奈保 (よこやま なほ)

プレマシャンティのお母さん。突き詰め出したら止まらない、研究者気質でマニアックな料理人。

岸江治次

岸江治次 (きしえ はるつぐ)

20代に桜沢思想に出会いマクロビオティックを始め、新卒でムソー株式会社入社、及び、正食協会にて30年間勤務。現在プレマ株式会社執行役員

久野真希子

久野真希子 (くの まきこ)

2010年入社。海外事業担当。「フォーリア」や「コトー・ナンテ」などさまざまな輸入品の取り扱いにはじまり、海外での事業展開を進めています。

山口勝弘

山口勝弘 (やまぐちかつひろ)

1955年 大阪市生まれ。 アルファウェーブ開発者。

寺嶋康浩

寺嶋康浩 (てらしま やすひろ)

1級電磁波測定士。関西大学工学部卒。
広告制作や宣伝に携わる傍、身体、心、食事、運動4つの面から健康をサポートする
ポラリティセラピーやクラニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)を学ぶ。2011年、父の死を機にボディワーカーに転身。全国で述べ1,000人以上の身体と向き合いセルフケアを提供している。趣味は山登り、古武術、ダンス。

山崎美穂

山崎美穂 (やまさき みほ)

「仕事と家庭を両立しながら頑張っています!」プレマ株式会社プロモーションセクション プロモーター

上ヶ谷友理

上ヶ谷友理 (うえがたに ゆり)

娘たちは2人とも生まれつき卵・牛乳アレルギー&アトピーで、小さいころは食べるものや日々の生活に四苦八苦していました。これからは自分自身の健康も意識しながら、前向きに笑顔で過ごしていきたいです!

城島淳子

城島淳子 (じょうじま じゅんこ)

自然療法や波動医学を実践。解熱剤や抗生剤等を使わず3人の息子を育てている。九州在住でご当地商品の開発担当。

西村初美

西村初美 (にしむらはつみ)

京都生まれの京都育ち。2013年よりプレマ勤務。普段はおっとり型なのに、考えるより先に見切り発車で行動してしまい後から困ることも多々。犬と小学生との二人と一匹暮らし。

内田光香

内田光香 (うちだ みか)

編集職を経て、2021年入社。生まれた時から数多くの土地で暮らし、各国を旅した経験から、そこだけの「人・もの・文化」の魅力を伝えるのがライフワーク。
おいしいヴィーガン料理を愛する食いしん坊。野菜ぎらいな小学生の娘と二人暮らし。

峰村東子

峰村東子 (みねむら はるこ)

発酵などの実験・体験が好きなみそソムリエ。家にある発酵中の瓶は数知れず。 まれに個人で調味料作りのワークショップ開催。週末は卓球に勤しむ2児の母。プレマ株式会社 東京在住スタッフ。

堂尻友子

堂尻友子 (どうじり ゆうこ)

自然への畏敬の念と自然食品への関心を深める。システム管理会社勤務を経て、現在2児の母。プレマシャンティのデータ&家電担当。

望月索

望月索 (もちづき さく)

人一倍不摂生な出版仕事人が37 歳、40 歳、44 歳で出産、育児の経験も積み、健やかな暮らしについて学び合う協会の設立メンバーに。編集、ライター、一般社団法人日本マクロヘルス協会理事。

松本春菜

松本春菜 (まつもとはるな)

ジェンダーフリーの長男と、ラガーマンの次男を育てる2児のシングルマザー。子どもたちも大きくなり、子育てに余裕が出てきたのでいろいろなことに興味津々。