こんにちは。プロモーションセクションの西村です。
みなさんは、おうちの中でどんなお洋服を着ていますか?
私の家での定番は、とにかくラクで動きやすく、汚れてもすぐにジャブジャブ洗える服。
これを書いている6月なら、
上はTシャツ、下はスウェットパンツ…というスタイルが日常です。
最近の若い世代の方々は、スウェットパンツを
立派な外出着としてオシャレに着こなしていますが、
さすがに50代の私がスウェットのまま外へ出るのは、少し抵抗があります。
でも…
「お出かけのたびに、いちいち着替えるのは面倒くさい!(笑)」
歳を重ねるごとに、
この「めんどくさがり」に拍車がかかっているように思う今日この頃です。
窮屈だった20代、ラクさを愛する今
思えば、私の20代はバブル全盛期でした。
肩パッドが入ったジャケットを着て、
どこへ行くわけでもないのにカチッとしたスーツを身にまとい、
足元は高いヒールのパンプス。
今から振り返ると、
「よく毎日あんな窮屈な格好をしていたな…」と、なんだか笑ってしまいます。
今の私の願いは、あの頃とは真逆。
「いかにラクで、できれば部屋着のまま、そのまま外出もできたら最高なのに!」
自分が「見た目」を気にしないオバサン化(笑)していることも否めませんが、
でも世の中全般としても、最近はそういう心地よさを求める傾向がありますよね。
「ストレッチパンツのまま会社へ行ける。ラクなのにオシャレ!」
そんなスタイルが定番化しているのも、
みんな本音では「ラクでいたい」からではないでしょうか。
部屋着のラクさと、外出着のきちんと感を1枚で
そんな
「家では100%リラックスしたい、でもそのままキレイにお出かけもしたい!」
というワガママな願いを叶えてくれる、
救世主のようなパンツが新しく仲間入りしました。
オーストラリア発のオーガニックバンブー(竹)素材の
アパレルブランド『BOODY(ブーディ)』から発売された、
「Forme(フォルム)ハイウエストフレアパンツ」です。
これがまさに、私たちが求めていた「魔法のパンツ」なんです。
◎ストレスフリーな履き心地
もちろん優れたストレッチ素材で、
お腹まわりや太ももにも締め付け感がなく、
履いていることを忘れるほどストレスゼロ。
◎だらしなく見えない、上質な生地感
部屋着特有の「ヨレヨレ感」がありません。
生地がしっかりとしていて程よい厚みがあるため、
下着のラインも拾いにくく、品よくまとまります。
◎計算された、美しいシルエット
膝から裾へかけてなだらかに広がるフレアラインと
ハイウェスト仕様。
この計算しつくされたパターンのおかげで、
足がすっきりと長く、スタイル良く見えるのが本当に嬉しいポイントです。
「ラクだけど、きちんと見える」を味方に
環境にも肌にもやさしい竹繊維(バンブーレーヨン)で作られたBOODYのウェアは、
その極上の柔らかさで、一度肌に触れると手放せなくなる心地よさです。
「おうち時間はラクに。
でも、そのままで自信を持ってお買い物やランチへ行ける。」
部屋着と外出着の境界線を心地よくなくしてくれる1枚。
これからの季節の相棒に、ぜひチェックしてみてくださいね。
