日常の「スピリチュアル」

【Vol.84】バイブレーション調整もする スキンケア「Hirara(ひらら)」

 今夏も楽しく過ごされたでしょうか。旅行に帰省に楽しかったけれど、夏の日差しですっかり焼けてしまった、暑い中エネルギーを使いすぎて何となく疲れが取れない、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、林先生によるバイブレーション調整が行われたスキンケアシリーズ「Hirara」を活用したエネルギー調整の方法をご紹介します。

 「Hirara(ひらら)」スキンケアシリーズは、宮古島で採れる植物をメインの原料にしています。宮古島は珊瑚礁からできた島です。天然のサンゴってすごく良い気を発生しているんです。その風土をエネルギー源として植物が生い茂っています。そういった植物のエネルギーを測定し、原材料同士の相性を調べたうえで選び抜いています。
 フルーツに関しては、未完熟の状態だとダメなんです。完熟したものはエネルギー的に飽和状態になっているから、酸化が少ない。だからしっかりと木に実っている「熟し切ったもの」から作るのが一番いいと分かりました。
 そして、製造方法。このスキンケアシリーズを構想する中で、僕は、大きなフリーエネルギーが発生する装置を開発しました。材料を釜に入れて抽出した液を、エネルギー装置で注入して製品化しています。つまり、原料から製造工程まで、すべて安定したエネルギーからできたアイテムです。

「Hirara(ひらら)」の効果的な使い方

浄化したいとき

 浄化にはボディウォッシュが効果的です。宮古島という良い気の満ちる土地に育った、良い気を持つ材料を特別なエネルギー装置に通すことによって、ネガティブな気=邪気を体から取り去ることができるアイテムに仕上げました。全身を良い気で満たすことによってマイナスのエネルギーが抜けていく、という仕組みです。
 体の中でも、邪気=ネガティブなエネルギーが一番溜まるのがつま先です。Hirara(ひらら)使用時に限らず、入浴の際は足の裏から洗ってください。人は通常、つま先や手足から不浄なエネルギーを放出します。つま先のエネルギーが詰まった状態で上半身から洗うと、ネガティブなエネルギーが汚れとなって下へと降りていった時、体の外へと出せません。ですから、足裏から洗ってエネルギー的な詰まりを取ったうえで、上へ上へと徐々に洗っていったほうが邪気が落ちやすく、ちゃんと浄化できるんです。

バランスを整えたいとき

 「チャクラクリーム」を「ボディウォッシュ」の後に使うと互いに効果を高めてくれます。浄化によってクリアになった心身のオーラフィールドのエネルギーを整えてくれます。
 「ハートチャクラ」と「グラウディング」は単品でも構いませんが、2つのクリームを使ったほうが、より実感があります。順番としては、まずハートチャクラ、次にグラウディングを塗ります。
 ハートチャクラクリームは、オーラを美しくしたり、精神面に良い影響を与えたりしてくれます。チャクラのエネルギー源というのは皆ハートで交ざり合っているため、まずはハートチャクラを安定させないとダメなんです。
 できればまずボディウォッシュで全身を洗った後、ハートチャクラクリームを胸の真ん中あたりに塗り広げます。胸だけでなく全身に使用できるので、直感的に気になるところに塗るのが一番です。
 グラウディングクリームは、中心軸を安定させることで心身のエネルギーも安定させます。一番のおすすめはおなか全体に塗ることで、第2・3チャクラのバランスがとれてます。実際にこのクリームを使うと多くの人が「温かさを感じる」とか「ピリピリと軽いしびれを感じる」とおっしゃいます。それは「気が通る感覚」です。しびれ、ピリピリ感は、詰まっていた気が流れる際のサインです。エネルギー的な詰まりが取れると、体が温かくなってきます。これは本物の証です。

Hirara(ひらら)

宮古島産植物を原料に使い、バイブレーション調整を行った、スピリチュアル&ナチュラルスキンケアシリーズ。
Hirara(ひらら) 「うつくしい」の詳細はこちら>>>

スピリチュアル・ラジオニクスサウンドCD うつくしい

林先生のラジオニクス技術によるバイブレーション調整CD。
あなたの内と外、そしてたたずまいに、真のうつくしさを呼び覚まします。「Hirara」とあわせて使うとさらにパワーアップ。
スピリチュアル・ラジオニクスサウンドCD 「うつくしい」の詳細はこちら>>>

ホメオパシーペンダント

ホタル石の光の透過とユーロピウムにより高次元の浄化を実現。
林先生のラジオニクス技術により、心・体・魂のバランシングも行います。
日中のバランス調整に、夜は「Hirara」でケアすれば一日中完璧です。
ホメオパシーペンダントの詳細はこちら>>>

林 成敏氏
波動研究家。ラジオニクスオペレーター。サウンドアーティスト。ハイパーコンサルタント。
25年間の波動研究の結果、ラジオニクス機器を使った運の改善とその研究に励む傍ら、個人の能力開発や企業向コンサルティング、社員啓発セミナーなど精神的な観点から個人や企業をバックアップ。クライアントのなかには、誰もが知る大企業も多数。あいまいな波動という概念を、周波数という観点から科学的なアプローチでとらえ、生来のたぐいまれな能力を活かし「人を喜ばせ豊かにする」様々な製品を開発。最近は、ダイレクトに“周波数”そのものである「サウンド」開発に力を入れ、多くの方々の「今ここの」幸せに貢献すべく奮闘中。自分自身を「私は単なるフリーター」とうそぶきながら、人に優しく自分に厳しい部分が魅力となり、多くのクライアント、ファンから慕われている。

【Vol.83】「運」を向上させて人生を生ききる

周波数調整、ラジオニクスとは?
 「ラジオニクス」には、独自に開発した装置を使います。もともとはアメリカ製の装置を使っていましたが、だんだん物足りなくなってきたため、自分の能力に合った装置を開発しました。
 この装置は、その場にあるネガティブなエネルギーの周波数を捉えて、エネルギーの浄化や除霊を行うことができます。除霊は、その霊の周波数を読み、それに対応する陰と陽の周波数を同時にぶつける、という仕組みです。陰と陽の周波数が同時にぶつかった瞬間、エネルギーの位相が行われ、霊が本来行くべき場所に送り届けられます。陰と陽、どちらか片方の周波数を当てるだけではだめで、同時にぶつける必要があります。
 また、人の意識に直接働きかけ、その周波数を調整し、運をあげることもできます。人との縁を繋いだり切り離したりすることによって、運の流れがずいぶんと良くなることもあります。
 企業のコンサルティングでは、この装置を使って、会社同士を結びつけて売り上げを向上させたり、今いる部署と相性の合わない社員を適切に配置し直したり、そういったこともアドバイスしています。
 僕が開発したラジオニクス装置には、操作ボックスがたくさんあります。これは、それぞれ異なる周波数に働きかけるためです。例えば、陰と陽に働きかけるもの、霊が入ってこないように意識の内側と外界に見えないシールドを張るもの、人の意識の歪みを消すもの、1次元から12次元までの次元間に働きかけるものなど、それぞれのボックスにそれぞれの働きがあります。

「運命」は書き換えることができる
 脳の働きをよくするためには、まず体を整えることが大切です。特に骨格にゆがみがあると、脳神経を圧迫し、脳の情報処理能力も落ちてしまいます。神経は全身につながっているため、たった一箇所のゆがみでも、脳に届 運命を書き換えると、本来の能力を発揮することができるようになります。これを自分自身が実践するうちに、次第に企業から依頼がくるようになっていきました。
 ただし、書き換えることのできない、避けられない運命というものもあります。そういった運命というものは、実は、最後には良い方向に向かうことが多いものです。だから僕は、一見悪いもののように見えても、挫折を覚悟でその出来事を体験し、その都度クリアしてきました。すべてが良い方向に流れていると知っていれば、悪い出来事も怖くなくなります。本来、誰だって運は良いものです。運が悪いというのは、わざわざ自分で悪くするシステムを作っているだけです。
 たとえば、「オーラ」が大きい、小さいといった表現をすることがあります。でも実は、オーラの大小は人生の良い・悪いには関係ありません。オーラが大きい人というのは、それだけ大きな器の中で生きないといけない人で、逆にオーラが小さめの人は、小さな生活圏の中で生きていく人、ということです。誰にでも、生まれ持った器というものがあります。オーラの大小が幸せを決めるわけではなく、自分の器の中で、自分の能力を最大限に発揮できる人生が、一番良い人生といえます。
 運命は、生まれた時から決まっています。それならば、なぜラジオニクスで運を上げることができるのか? それは、自分の器に合った人生を生きっていない人がほとんどだからです。自分本来の器の中で生ききっているときというのは、自分の能力を120%以上発揮したときです。だから、「まあまあ」とか「普通」でいいという生き方をしていると、自分本来の器の半分の力も発揮することができません。世の中のほとんどの人は、自分が本来持つ器エネルギーの20%くらいしか使っていません。器の大きさが同じでも、それを生ききるかどうかによって、たとえば女性だと、問題のある男性に引っかかって後悔する生き方もあれば、素敵な人と出会って幸せになるという人生も作り出せるんです。
 幸せになりたいなら、自分の器の中で生ききること、つまり自分の器を若干オーバーするくらいの能力を発揮し、運を最大限に使って生きるようにすることです。

スピリチュアル・ラジオニクスサウンドCD うつくしい

美しくありたいすべての人に。作り物でない真からの美しさを実現します。自己暗
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林 成敏氏
波動研究家。ラジオニクスオペレーター。サウンドアーティスト。ハイパーコンサルタント。
25年間の波動研究の結果、ラジオニクス機器を使った運の改善とその研究に励む傍ら、個人の能力開発や企業向コンサルティング、社員啓発セミナーなど精神的な観点から個人や企業をバックアップ。クライアントのなかには、誰もが知る大企業も多数。あいまいな波動という概念を、周波数という観点から科学的なアプローチでとらえ、生来のたぐいまれな能力を活かし「人を喜ばせ豊かにする」様々な製品を開発。最近は、ダイレクトに“周波数”そのものである「サウンド」開発に力を入れ、多くの方々の「今ここの」幸せに貢献すべく奮闘中。自分自身を「私は単なるフリーター」とうそぶきながら、人に優しく自分に厳しい部分が魅力となり、多くのクライアント、ファンから慕われている。

【Vol.82】健やかな脳を保つ音2

右脳を活用して開運
 日本人の脳が進化を続け、右脳と左脳とそれぞれの働きが冴えていくと、今より高速で情報の処理ができるようになります。よく「右脳型」「左脳型」というようなタイプ分けがされますが、人の脳の構造を考えると、右脳型も左脳型もないんです。
 たとえば、誰かを「好きか、嫌いか」という判断。この感覚はどうやって処理されているかというと、最初に「好き」と判断するのは右脳です。すべての判断は最初に右脳がします。そしてその情報が左脳に送られます。左脳では、「どうして好きなのか」というふうに理論立てて情報が処理されます。そしてこの情報がまた右脳に戻されます。人はそうやってはじめて、相手のことを「好きなんだ」と理解するんです。
 ところが、この右脳と左脳のデータ処理がうまくいかない人がいます。そういう人は、右脳で「好き」と正しい判断を出しているのに、左脳で「服が嫌い」「ヘアスタイルが変」などと余計な判断をしてしまいます。右脳から来た情報に対して、左脳で相反する判断をしてしまうんです。
 なぜこういうことが起きるかというと、それは、脳の「アルゴリズム」が狂っているからです。アルゴリズムというのは、コンピューター用語で方法論のこと。つまり、イエスという答えを出すための脳内の方程式がおかしくなっている。今、そういう人が増えているんです。
 そうならないためには、右脳の判断を大切にすることです。たとえば、好き嫌いを判断するときに、パッと見で「なんか好き」「なんか嫌い」という思いを受け取ったら、それは大切にした方がいいということです。その感覚に嘘はありません。その感覚に逆らって関わったとしても、結局は嫌な思いをするだけ。だったら、最初にスパッと拒んでしまったほうがいいはずです。これが、開運の秘訣でもあります。
 「好きか嫌いか分からない」というのは、錯覚です。決められないのは、心の問題。脳の仕組みは、そうなるふうにはできていません。脳はコンピューターと同じで、オンかオフ、つまり良いか悪いかしかないんです。

健やかな脳は健やかな体から
 脳の働きをよくするためには、まず体を整えることが大切です。特に骨格にゆがみがあると、脳神経を圧迫し、脳の情報処理能力も落ちてしまいます。神経は全身につながっているため、たった一箇所のゆがみでも、脳に届く神経伝達経路を傷つけていることになるんです。たとえば、O脚のように一見脳に対して影響がないように見える箇所でも、やはり影響があります。実際に、「記憶力が良くないな」と感じる人は、体にゆがみがある場合が多いですね。だから逆に、マッサージなどで体を整えてあげると、脳の処理能力もアップします。「思考力が落ちてきたな?」と感じた時は、体にゆがみがないかをチェックして、整えてあげるのがおすすめです。
 ひとくちに「脳」といっても、いくつかの器官があります。どれも大事なのですが、僕は特に「間脳」が大切だと思っています。
 間脳は、その名の通り、右脳と左脳の間にある部分です。最初に右脳が情報を受け取って左脳に渡す際に、間脳が変換をかけ、左脳が理解できる状態にして渡してくれます。そして左脳で処理した情報を今度は右脳に分かるように変換する、というような橋渡しをしています。
 思考力が落ちたと感じる時は、特に間脳の処理能力が落ちている場合が多いようです。だから、間脳を調整すると効果があります。間脳の働きを良くするために効果的なのが、頭のマッサージです。マッサージをすることで刺激になり、間脳の働き、つまり右脳と左脳の間の変換機能を高めることができます。
 頭のマッサージは、もちろん間脳だけでなく、脳全体にとっても良い刺激になります。僕も、毎日マッサージに行って、伝達率の良い脳のための体作りを心がけています。
 脳の働きを良くするには、体の調子を整えること。まずは肉体がしっかりしていないと、良いものともつながることができません。脳だけでなく、スピリチュアルな能力を極めるためにも、まずは肉体をきちんとケアすることが、第一歩なんです。

スピリチュアル・ラジオニクスサウンドCD うつくしい

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すべてのお母さんと子どもたち、そしていつか母になる人に贈るCD。不安を解き放ち、心身を健やかに癒します。トラウマや内に込められた想いの解消にも。アプローチの違う2 曲を収録。
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林 成敏氏
波動研究家。ラジオニクスオペレーター。サウンドアーティスト。ハイパーコンサルタント。
25年間の波動研究の結果、ラジオニクス機器を使った運の改善とその研究に励む傍ら、個人の能力開発や企業向コンサルティング、社員啓発セミナーなど精神的な観点から個人や企業をバックアップ。クライアントのなかには、誰もが知る大企業も多数。あいまいな波動という概念を、周波数という観点から科学的なアプローチでとらえ、生来のたぐいまれな能力を活かし「人を喜ばせ豊かにする」様々な製品を開発。最近は、ダイレクトに“周波数”そのものである「サウンド」開発に力を入れ、多くの方々の「今ここの」幸せに貢献すべく奮闘中。自分自身を「私は単なるフリーター」とうそぶきながら、人に優しく自分に厳しい部分が魅力となり、多くのクライアント、ファンから慕われている。