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心と体のやしない草

人生は「選択」。何を食べるかによって人は変わるマクロビ業界に30 年以上関わり続ける岸江の話

プレマ株式会社
お客様コンサルティングセクション
マクロビ業界に30 年以上

岸江 治次 (きしえ はるつぐ)

2013 年プレマ入社。マクロビオティック活動歴を活かし、主に、商品の開発と営業に関わってきた。
趣味は読書と映画、好きなジャンルはミステリー。最近のおすすめ映画は「ルーシー」。
無双原理の時空の概念を捉えるのにマスト。

何をよこすか、ストーリー

食なきところに生命現象なし。マクロビオティックが世界に広がった背景の一つに、食事療法としての位置づけがあります。どんな重篤な病でも口から食べ物が入るうちは何とかなる可能性がある、というのがマクロビオテ …

おいかけて、おいかけて

マクロビオティックでは、何をどのように食べるかということも大切ですが、それ以前に、よく噛むこと、特に少食にすることが肝心です。それだけで老化のスピードを変えることができるのです。 少食は長生きのコツ …

川の流れのように

AIが時代を席巻しつつあり、過去に描かれたSFの世界が現実味を帯びてきた今、つくづく時代のスピードを感じます。万物流転、変化しないものは何もない。ロボットに使われるのか、ロボットを使いこなしていくのか …

マドンナ(聖母)たちもゲンマイ

自然は私たちに、それぞれの体にあった食べ物を与えてくれています。 その「食」を認め受け入れることで健康が確立できる。 これがマクロビオティックの考え方です。 自然の秩序を「食」のなかに具現化することで …

遠くヘ・2019・春・20

2018/12/04   -心と体のやしない草
 

「生きることは食べること」「食という文字は人が良くなると書く」食育の概念が定着していくなかで、過去の正食(マクロビ)のキャッチフレーズが日常化しつつあります。 それだけ食と健康が見直されつつあるという …

何も食えなくて

低糖質ばやりのこのごろ。 ダイエットでも、低カロリーから低糖質へとはやりがうつっている感がありますが、ノーベル生理学・医学賞を受賞した医師・本庶佑さんもおっしゃっているように「教科書ですら疑ってかかっ …

水、ブランニューで

「食」とともに人が生きていくうえで大切なものに水があります。 人体の60%~70%は水でできているといわれており、水がないと人は生きていくことができません。 では、本当に自分にとって最適な水とはどんな …

どうぞそのまま

食なきところに生命現象なし。 マクロビオティックの創始者の桜沢如一の言葉です。 野山で暮らす鳥や獣は、元気に生きるために、病院も薬も手術もラジオ体操も必要としません。 自然の摂理で生きる野生の生きもの …

さびしさに負けた、イイエ

正直に言うと、私がマクロビオティックに関心を持ち始めて実践しだしたころ、一番苦労したのが牛乳です。 というのは私が生まれた昭和30年代は粉ミルク世代ともいわれ、牛乳によって体を育むことが世代的に重要視 …

ナツナツナツナツ、テツテツ

体温が低いと病気になりやすいということが、ある程度、常識化してきています。 医学者の安保徹先生は「体温が1度下がると免疫力が30%ダウンする」と以前から低体温の弊害を警告していました。 先生は穀物主体 …

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