心と体のやしない草
人生は「選択」。何を食べるかによって人は変わるマクロビ業界に30 年以上関わり続ける岸江の話
プレマ株式会社
お客様コンサルティングセクション
マクロビ業界に30 年以上
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2026/07/30 -心と体のやしない草
自然から隔絶し遠のくこと。これこそが現代の体調不良の根本原因です。以前からお伝えしている通り、今の不調の大半は、豊かで便利な生活を享受した裏返しである「文明病」といえます。マクロビオティックを創始した …
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2026/07/01 -心と体のやしない草
私が常々、循環が大事と実行していることがあります。まず、朝一番に白湯を飲んで内臓を温めて血行と代謝を促します。そして、スクワットとかかとの上げ下げを一日20回。ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれ、全身 …
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2026/05/31 -心と体のやしない草
マクロビオティックの創始者である桜沢如一の直弟子の松岡四郎先生が先日、ご逝去されました。戦後、MI塾を開いた桜沢先生は、「食」で世界平和を実現すべく、弟子を世界中へ送り出しマクロビオティックの普及に …
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2026/04/30 -心と体のやしない草
「欲しがりません勝つまでは」という標語を覚えている人は、今や少ないかもしれません。しかし残念なことに、昨今の世界情勢を見渡すと、この言葉が再び現実味を帯びるような不穏な空気を感じずにはいられません。 …
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2026/03/31 -心と体のやしない草
昨今の、気候不順による環境の変化は、生活がしづらいだけでなく、健康面においても支障をきたしつつあります。温暖化については諸説ありますが、原因はともかく、夏は極端に暑くなり、冬も寒暖差が激しい、体調を崩 …
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2026/02/28 -心と体のやしない草
「やがて命にかわるもの」。ある企業のキャッチコピーです。そもそも人が口にする食べ物は、やがて血となり肉となって、わが身(いのち)をつくってくれます。「食なきところに生命現象なし」とマクロビオティックを …
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2026/01/30 -心と体のやしない草
医学が発達すれば健康な人が増え、病気になる人が減るはずだとだれもが考えます。しかし、実際には医療費が増える一方で病気になる人がどんどん増えており、がんによる死亡者数も減少する兆しが見えません。空々しい …
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免疫学で世界的に有名な安保徹教授がお亡くなりになって、10年を迎えようとしています。その後コロナ禍の影響もあり、「免疫力」の認知が高まり、安保教授の唱えた「体温が一度下がると免疫力が30%下がる」と …
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健康を考えるうえで、気をつけたい要素は、食事、運動、睡眠の三つです。 なかでも、睡眠は特に研究が進み、眠ることがいかに重要であるかが科学的に解明されてきました。つまり、ただ眠るだけでなく、「どのように …
